先日ノーベル平和賞を受賞した核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)。
受賞の大きな理由となった被爆者の方の生のメッセージを東京で聞いて、各自で何が出来るか考えてみては?

以下、引用します(^^)

2017年のノーベル平和賞を、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)が受賞しました。

この受賞の背景には、核被害の恐ろしさを自身の経験を語ることによって、核なき世界を求めてきた被爆者の方々の貢献があります。しかし、被爆者の方から被爆体験を聞いたことがない、という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

今回は16歳の時に広島市で被爆された三宅信雄さんにお越しいただき証言をしていただきます。戦後72年が経過し、「記憶がある」被爆者の方の高齢化が進んでいます。今こそ、生のメッセージを聞き、私たちになにができるのか、考えてみませんか?

タイトル:ICANノーベル平和賞 受賞記念企画 今こそ聞こう、被爆者の声
講師:三宅 信雄さん
場所:ピースボートとうきょう
アクセス:JR/西武新宿線/地下鉄東西線 高田馬場駅 早稲田口より徒歩7分
参加費:500円

予約:facebookの参加をクリックまたはお電話にて
Facebookのイベントページはこちら

03-3363-7561(10:00~19:00)

ピースボートのHPはこちらから

11/1 ICANノーベル平和賞・受賞記念企画 今こそ聞こう・被爆者の声

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